DES-TAI第三戦桜の季節から1ヶ月、もう木陰が涼しい初夏の季節となりました、今年のDES-TAIは前半と後半に別れて開催されます。その前半の2戦目が、五月晴れの空の下、オートポリスで開催されました。オートポリスへの、登り口
菊地水源の水の駅も桜から新緑に衣替え、木漏れ日に吹き抜ける風が、心地よい季節となりました。
見事な五月晴れです。実は1週間前の天気予報では、雨の確率50%と言う微妙な感じでしたが、今日の降水確率0%!!うれしい誤算です。ついついメインゲートで記念写真を・・・
実は去年、雨のDES-TAIで1コーナー足をすくわれて大破した、E46M3CSLの椿さんが、今日復帰するんですよ、それでM3CSLとアパルーサのシュニッツァーCSLで仲良く記念撮影(^^)
そして今回も、また金波銀波の瀬戸内海を酒喰らいながらフェリーでやってきた、ポルシェ964RSの井村さんはじめ、ポルシェが4台、フェラーリが2台、そして今年元気がいいロータス勢、に初登場の寺本さんは粋なフレンチマシン、ルノーメガーヌ、久しぶりのラテン系マシン、アルファロメオ156GTの小西さんと多種多様なインポートカーがそろいましたよ(^0^)/
久保さんは今回、ポルシェ996GT3の待ち乗り仕様でシェイクダウンだそうです。何時も自走でやってくるロータス2イレヴンの藤本さんも今日は気持よくオートポリスまでドライブしてきたんじゃないでしょうか!?雨の日はカッパきて完全武装ですもんね、何時もいつもありがとうございます。DES=TAIの一番の理解者かもですね、『ガレージからサーキットそしてガレージへ』これがDES-TAIのコンセプト、インポートカーならどなたでも参加できる、サンデークラブマンイベントなんです。さて今回もオートポリスゴールドカップの大とりをDES-TAIが勤める事となります。
予選開始は、午後1時から、その前に今日は体験走行が行われます。これはオートポリスの本コースをペ−スカーがついて走るというもの、今回アパルーサのユーザーである鈴木さんご夫妻が参加されました。このZ4Mクーペは奥様の愛車、ご主人はE46M3をお持ちなんですが、今回走りたいのはどちらかと言うと奥様の方で、もちろん運転は奥様、ご主人は横で撮影担当とか!?(*^。^*)、奥様はMTしか乗らないらしい?独身の頃はZ3をオープンにしてサーフボードを助手席にほおりこんで、サーフィンに宮崎まで行ってたとか!?しかも柔道は黒帯!!そのしとやかな外見からは想像もつかないスーパーウーマンなんです。マジにレースクイーン顔負けのお方なのですよ!!体験走行は2周回でしたが、どうも物足りなさそうで、もっと走りたかったらしい!?レーシンググローブも買い求めてのチャレンジ、もう少し慣れたら、マジにDES-TAIデビュー楽しみです。愛車の方は6速マニュアルにK&Wの車高調、ブレンボーの380mm6ポットが着いてるし、いつでもサーキットデビューOKな状態、街中はもう飽きたらしい!(^^)!
この男らしいZ4Mクーペは奥様専用車!!と言うのも凄いです(*^。^*)

さあいよいよ予選の時間となりました、今回私も走らせていただくことに・・・
ゴールデンウィークにこそ練やりましてね、なんとなく少しだけ走り方思い出したような?、去年はその前の年の鈴鹿足もげ事件を引っ張って少々ビビリが入ってほとんど走れてなかったんですよね、それで今年3年前に用意してたハンコックのSタイヤを倉庫から引っ張り出して、走ってみたんですよ、何とか15秒台まで回復はしてきたんですけどね、そこで何とか昔の走りを思い出してタイムももう少しと・・・
まず最初にコースインして行ったのは、Rクラスのおフェラ様軍団、それにブリティシュライトウェイト、ロータス勢、私は皆さんがコースに出たのを確認して、じゃまをしないように、少々ワクワクしながらピットロード全開で!!と、ところが出口付近でネズミ捕り!?スピードガンを発見、思わず急ブレーキ踏んだりして(^^ゞ、そうなんですよ、実は F1なみにピットロードのスピード制限があるんです、これに違反したら後で大会委員長から呼び出されてお説教くらいます(ー_ー)!!、これは公式戦と同じ扱い、流石に罰金は取られないようですけど、関係者が違反したんじゃ話にならい。さて「今日は絶好調だよぉ〜ん(^v^)」なんてほくそ笑みながら走り出しました、もう皆さんずいぶん先に行ってるらしくだれもいない!?半周位すると、大阪から参戦の井村964RSが徐行運転中!!それで後ろについて引っ張ってもらおうという作戦に、最終コーナー回る辺りで、全開走行に近い走りに、こっちは必至についていく、ストレートに入るとどんどん離れるんですけどね、でもそこは根性で『スリップストリームじゃぁ〜〜(><)』と気合入れて、真後ろとは行かないまでも何とか付いていき、まだコースに慣れてないはずの井村さんにウリャウリャと勝手にすごんでヘヤピンを回り、フル加速で登りの左100Rへ、すると井村964なんと素晴しい旋回性能でアクセルオンのまま100Rに進入、『え?えぇぇ何でそんな曲がるの??』と必至こいて付いていこうとするもののアクセル戻さないと恐いのですよ、そして第2ヘヤピン、クルリと軽く回り込むポルシェをおっかけて、元気に進入したのはいいけど『うん!?なんかラインが???あらららやっぱり』そうなんですよ、一番いけないラインを通ったようで山形になってるヘヤピンの頂点で一気に車が浮き上がったように軽くなり『おわぁ〜〜とっとっと、ハレホレはれぇ〜〜』とスピン寸前で華麗な逆ハンも半分決まり、オツリいただいてアウト側グラベルに緊急避難(^д^ゞ 
でもそこは上手に片輪落としただけで何とか冷や汗かく前に無事復帰!!

その間にポルシェはもう200mは先に、でも心配してくれたのか笑ってるのか!?ペース落として待っててくれたようで、ちくしょぉ〜〜と全開でまた追いかけることに・・・。そんなこんなで一生懸命、後を追わせていただきましたが、次第に青い964は視界から消えて行きました、でもその後は少しだけ学習機能が働いて、スピンもせず久しぶりに15分のチェッカーを受けました。

と言う事で、自分も走ってると他のことはまったくわからないんですよね、聞くところによると、首藤フェラーリ430CHもジェットコースター下りきったところではみ出てたとか!?でもちゃんと2番グリッド確保です。
ポールはもう当然のアルテロッシフェラーリ430、余裕の2分00秒264 2番グリッドも同じく首藤フェラーリ430、2分00秒949、3番手は広島の福馬エキシージ2分03秒869、今回もなかなかハイレベルな戦いになりそうです。初登場の寺本ルノーメガーヌもなんとラジアルで2分17秒953と走行前に20秒がベストだと聞いていましたが!?軽く自己新で20秒切り、りっぱなDES−TAI戦士ですね!!。しかもラジアル、少なくともタイヤだけで15秒台にはいけそうです、これは今後が楽しみですよね(^.^)。
して、私くしめはと言うと、何とかゴールデンウィーク中のこそ錬の効果か!?何とか14秒台に復帰、なんと 椿E46CSLにコンマ数秒ですが、上回っていましたぁ\(^o<)/!、で、お昼休み、その椿さんと片山さんのとこでもう恒例になった、スリランカカリーをご馳走になったんですが、私『えへへへ、ホラホラ』と予選の結果表をチラチラ!!椿さん『うん!?なんかいやな予感!!あぁ〜〜そりゃずるいよね、くそぉ〜〜』と、デヘへへへ(^^ゞ、グリッド私が一つ前!!、『くっそーそらいかん、俺には練習行くなといいながら自分だけ練習して・・・<`〜´>』 そんなですよ、椿さん、エントリー申し込みに来られた時、あのクラッシュから立ち直ったCSLを今からシェイクダウンに行く!!というのを私が『そら行かん方がよか、昼から雨かもしれんし、DES−TAI前に壊したら元も子もなかけん、ここは自重せないかん!!(+o+)』てなことを言いましてね、椿さん結局練習に行かず本日シェイクダウンで本番なんだって!? で、 私はゴールデンウィーク行くとこないし暇だったもんで、ちょいと走り方思い出そうと・・・エヘ(^^ゞ、
椿さん『よおし決勝は絶対前に出るけんね!!(><)』とお怒りの様子、でも私は決勝は何時ものように走らないのです(^v^)。なぜなら負けるのわかってるし、このレポート書くのに見ておかないとわからないから・・・てな理由で!?(*^。^*)
椿さん『はあぁぁぁ!?そらいかん、勝ち逃げたい』とぶぅ〜たれてましたけどね(^−^)、すんませんm(__)m もう体力ないしカレー食いすぎたしリタイヤなんですよ、どうせ賞典外だし皆さんのじゃまもできないし・・・ なんて・・・(^д^ゞ そしてもう一台、何時ものフェラーリチャレンジからポルシェ997CUPにマシンチェンジして挑んだ、テリーファンクさん、残念ながら足回りのトラブルとかで、こちらはまともな理由でリタイヤ届け!!08秒台までタイムつめて、なにかおかしい?と大事を取って引き上げたとか!?
と言うわけで、15時50分からの最終レースに挑むマシンは12台で争う事になりました

決勝グリッドに並んだDES−TAIマシンたち!!、確かに色とりどり、このインポートカーたちが本気走りを見せてくれるんですからね、やはりDES−TAIはゴールドカップレースの華、これを見るためにオートポリスに来るんだという方もいらっしゃいますしね、主催者としてもうれしいことですよ!!
いずれ劣らぬ韋駄天マシン、そしていよいよ決勝レースの始まりです。私はコントロールタワー2階からレースの成り行きを眺めます。何時ものように場内アナウスがドライバー紹介をしていきます。軽く手を振ったり、また応援団が歓声を上げたりと華やかな時間が過ぎていきます。
間もなくレースクイーンが3分前のボードを表示、ピリピリピリィ~~と笛が響き、総員退去、そしてエンジンがけたたましく雄叫びを上げて、グリーンフラッグが打ち振られ、身震いしながら赤いフェラーリを筆頭に1周の一番興奮するフォーメーションラップの始まりです。1周の間にいろんなことを考えてそしてアドレナリンをスタートの一瞬に噴出すように・・・、そんな事思ってるかは知りませんがゆっくりと最終コーナーから現れたマシン達は定められた自分のグリッドへと収まって行きます。
そして最後尾のマシンが定位置に着くと同時にスタッフがグリーンフラッグを打ち振りながらコースを駆けながら横断していきます。さぁ~いよいよです!!レッドシグナルが順番に点灯して、そのすべてがフッと消えて、ガオガオバァ〜~ン一段とノイズがストレートに響き渡り、各車一斉に・・・・・!?ところが、あれれ??、2番グリッドの首藤フェラーリが動かない、後ろから青いポルシェが左に飛び出して鋭く抜けて加速していく、その後ろも右に左にフェラーリをよけながら突き進んでいく、1コーナーはポールショットでアルテロッシフェラーリ、その後ろには黄色の藤本2イレブン、その内側には白のエクシージと3台が少し抜けだして抜けていく。そして出遅れた、首藤フェラーリは最後尾に近いとこまで順位を下げてしまった。でもこれがこのレースの展開を面白くしたんですけどね!?とにかく皆さん無事にスタートを切りました(^^)。
今から10周回、約50kmをえんやこらと走るわけですよ、これ結構、きついですよ!?運転手もですが、マシンもタイヤやブレーキ、結構過酷な戦いなんですよね、それを上手くコントロールして、バトルしながら駆け抜けるというのは、側で見てるよりマジにスポーツなんです。そんなこんなの駆け引きと言うか10周ならではの駆け引きも見ものなんです。最初のバトルは坂本996GT2と小西アルファロメオ、1コーナー先に行ったのは坂本GT2でもまるでWTCCから抜け出したような、アルファロメオの戦闘力はあなどれない、1ヘヤでインをつき、ポルシェの前!!そしてここから上りながらの左100R、ここはほぼ全開で駆け上がります。パワーに勝るポルシェが2ヘヤに向けて左側インにコース変更、ここは無理せず小西アルファが道を譲って、ポルシェが先にジェットコースター駆け下って行きました。先頭は余裕のアルテロッソフェラーリ、出遅れた首藤フェラーリは、1台1台、丁寧に抜いてただいま6位走行中!!、先ほどの青と白のバトル、登りセクションになると真後ろまでせまるアルファですがストレートはパワーにものを言わせて、ポルシェが引き離していく、そして3周目になるとその間に首藤フェラーリが割って入り、1コーナー過ぎたところで坂本ポルシェが一瞬道を譲るかのような動き、フェラーリはそのまま通過するがその隙にアルファが真後ろまで接近!!

また右に左にマシンを振ってポルシェにプレッシャーを、1ヘヤを回りこんでアウト側にサイドバイサイド、でもここからポルシェが伸びを見せて前には出さない、そのまま2ヘヤを回り込み、ジェットコースターを下りきって上りにかかると何時のまにかアルファが真後ろまで近かずいている、そしてブリッジ下からサイドバイサイド!!最終コーナー手前の右コーナーでヒラリとアウト側に移動、なんとアウトからポルシェをかぶせるように併走して最終コーナーへ、ここはカーブが逆方向、ストレートへはアルファがポルシェを押さえて先に飛び出してきた、『オォォォアルファがついに前に出たぞ!!』と場内放送、『さぁ〜今度はパワー勝負か?ポルシェが伸びる、 アルファ1コーナーまで持ちこたえるかぁ〜〜』とこの戦いに放送席も大興奮、しかしポルシェはターボのGT2なんです、パワー差はいかんともしがたく、
ストレート半分付近でポルシェがまた前に出る、1コーナーでまた逆転、そしてまた1周かけてアルファが近寄ってくるというパターン、しかし次の周はブリッジ下から少しだけポルシェがアウトよりにコースを変えて、最終コーナーでアルファを押さえ込んでストレートへ、こうなるとその差は致し方なく、パワー勝負ではつらいアルファは少しずつ差を開かれることに・・・。その頃、首藤ファラーりは3番手の藤本ロータス2イレブンを抜いて、2番手を走行する福馬エキシージをじわりじわりと追い詰めている。トップのアルテロッシはどうも手持ちぶさた!?、2分03〜05秒で流してるような余裕の走り、どうも首藤フェラーリが来るのを待っているのか??、そして2番手で頑張る福馬エキシージは2分3秒台を連発してスタコラ逃げていく、首藤フェラーリも『そこちょっとまってぇ〜〜御用だもん!!』とこれまた決勝レースのベストタイム2分01秒台で追いかける、そのラップタイム差は約1,5秒、果たして追い着けるのか!?逃げ切れるのか??これが後半をまた盛り上げてくれました。少しずつ、少しずつ近づいてくるイタリアーンに小ぶりなブリティシュが必至に逃げを打つ、そして7周目にはいったストレート、床抜けんばかりに踏み込む両者!!最終コーナーからの立ち上がりは両車互角!!でも伸びはやはりパワーのフェラーリか!?、後半徐々に差が詰まりフェラーリがスパッとインに切れ込む,『あぁ〜〜もうそこまでかぁ〜〜』と場内放送、しかし1コーナーのブレーキングで最後の抵抗!?ロータスが1コーナーブレーキを遅らせ、フェラーリの鼻先を押さえてイン側に切り込んでいくぅ〜〜〜・・・・・・が!!いかんせんスピードが・・・、コーナーをわずかに回りきれずアウト側ギリギリ、ついにグラベルに足をすくわれてしまう『あぁぁ〜〜っと。ロータスがコースアウト、スピィ〜〜ン』とアナウサーも叫んでいる。大事には至らないまでもコース上で反対向いて停止、その間にフェラーリは先に、そしてストレート半分ほど後ろにいた藤本ロータス2イレブンがやおら1コーナーにアプローチ、福馬エキシージは安全を確認して2イレブンが通過してから復帰、しかしここでまだあきらめてはいなかったんですね、残りあと2周半、今度はロータス同士の戦いが勃発!!黄色いオープンカーを白いクーぺが追ッかけます。そしてその後ろでは怒涛のポルシェ964RS−Rから今日は街乗り用の996GT3で参加の久保さんを頭に谷口エキシージ、大阪からの刺客??井村ポルシェ964RS、そして本日シェイクダウン、復帰後初走行の椿M3CSL、ラジアルで頑張るフレンチ、メガーヌターボの寺本も元気に走行中。とここで久保GT3が突然のスローダウン!?そのままピットへ、そしてパドックへ消えていった!?何があったのか?マシンに異常はないようでしたけど、どうしたんでしょうかね!?

さてさて、ようやく自分のポジションに落ち着いた首藤フェラーリに待ちくたびれたアルテロッシフェラーリ、最後は仲良くランデブーでチェッカーかいくぐりました。壮絶な戦いを続けた福馬エキシージは10周目の最後のストレート、ここで2イレブンを抜きさり見事3番手死守、いやいやなかなか見ごたえのあるレース展開でしたよ
見てて飽きないグレートレースでした。3番手ゴールの福馬さんはNクラスエントリー、総合とNクラスの二回表彰台に上がることに、Nクラス2番手は悔しいロータス2イレブンの藤本さん、そして3番手は小西アルファロメオとの激戦を制した 坂本ポルシェGT2と言う結果でした。

表彰式

総合優勝
6) アルテロッソ フェラーリ430チャレンジ   アルテロッシ


2位   5) JET GROUPフェラーリ430チャレンジ 首藤 哲也
   
3位   18) TIRエキシージ        福馬 寿幸

 

 

Nクラス優勝
1位  18)TIRエキシージ        福馬 寿幸

2位  11)ロータス2イレブン        藤本 公之
3位  13)ポルシェ996GT2       坂本 弘志

 


以上の結果でした、今回のシャンパンファイトはNクラスの表彰にて行われました。

シェイクダウンの椿さん(E46M3CSL)やっぱり決勝じゃ
2分13秒350を出してます。慣れてきたらもっと速くなるはず!?
でもね今回だけは予選じゃ私が・・・<(`^´)>エヘン 
まぁ〜〜もう次回は相手にされないし!?(-_-;)

また途中リタイヤした久保さんのGT3ですがどうもブレーキ
オイルがベイパーロックを起こしたらしいです

また2戦連続で大阪からエントリーいただいたポルシェ964RSの井村さん、オートポリス楽しめていただけたでしょうか?
秋も是非に、全戦出場お待ちしていまぁ〜す、と彼女達も言って
ますからね、お仲間たくさんつれてきて欲しいです。(^0^)v

 

 

 

参加者の皆さん、お疲れ様でした、次回は秋の気配漂う1011日(日)に第3戦開催です。
それまでマシン整備をよろしくです。練習しすぎて壊さないように・・・(^_-)-☆