DES-TAI第三戦

朝、目が覚めて外を見るとしっとりとお湿りが(=_=; でも雨粒は落ちてない!!DES−TAIは、本日の最終レース、なんとかこのまま晴れてくれぇ〜〜と願いつつオートポリスに向かいました。ただし今回私は走行予定なし!!ホントのこと言うと霧でキャンセルにならなければまぁ〜〜どうでもいいか!?(^_-) 見たいな・・・(参加者の皆さんごめん<m(__)m>

オートポリスに到着した10時過ぎには、『受付まだ?』と早くも参加者に皆さんがお待ちかね、空も雲が無くなりつつあり、もう雨の心配はなさそうです、午前の速い時間に行われた、ロードスターカップの予選では、超ベテラン、工藤さんがポールを取ろうとアクセルに力入り過ぎて、ハーフウェットの路面でツルリンコと滑って、3番手で我慢してあげたそうです(^^)!?。]黄色いスーパーセブンでDES-TAIで過去何度も表彰台に上がったオートポリス誕生以前から九州のモータースポーツ界では有名なお方、齢70に近いはずですが、元気元気なんですね、そういえば今年前半を欠席したもう一人の元気印おじさん、ウィンドウキススーパーセブンの広本さん今年67歳の大先輩『おはよ!!今日は絶好調、何も問題なし(^^)』と意気揚々、元気満タンで受付に現れました。今日こそは完走と表彰台狙う!?じゃなく表彰台に当然上がるつもりらしいですよ (^v^)、いや失礼(^^ゞ、
というのも毎回何かしらが壊れるんですが、それでもめげずに自分でメンテして走ってらっしゃいます、これもサンデーレースならでは、前回の9月はなんとセルモーターが回らずエンジン停止出来なくて、ピットスタートでしたし、今日こそは・・・ですね!!
もう一人、広島から参戦の福馬さん、ロータスエキシージで何とかフェラーリの一角を崩そうという意気込みで登場、また大坂から井村さんと入れ替わりで登場の宮本さん、今日は大阪からドライブがてら、ラジアルのままでのジョギング走行とのこと!?3連休を楽しんでます(^^)。あとはいつもの常連さん、アルテロッソフェラーリ軍団に黄色の2イレブンの藤本さん、青い弾丸911GT2の坂本さん、孤軍奮闘くるくるしないZ3Mクーペ、瀬戸さん、そして今日はお子様連れで参加のルノーメガーヌ寺本さん、こちらもラジアルでの参戦です、本当はこういう、自家用車での沢山の方の参加を期待しているんですけどね、『ちょっと今日はオートポリスいって走って来よう』そういう感じで参加いただければ嬉しいんですよ、 ナンバー付、ラジアルタイヤ、別にトップスピード競う必要もなし、ただのお遊び!!、是非お気軽にインポートオーナーのご参加を事務局一同楽しみにしていますので・・・。
ということで、12時からドライバーズブリーフィングを行いましたが、もうベテランぞろい、別に話すこともなく、和気あいあいと雑談!?てなことで、一応午前中のレースを見て、まだ完全なドライ状態ではないという確認程度で終了、さぁ〜皆様方、ご準備のほどを・・・予選はまもなくでございますよ。
ブリーフィングが終わると、皆さんそそくさとマシンの準備を始めます。タイヤの空気圧は?ガソリン入り過ぎじゃないの!?とか準備体操して、マシンにカメラ据えてレンズ覗いてVサインしてみたり(^v^)、なかなか観察してるとユニークなんですね。そしていよいよコースインの時間、3台のフェラーリレーシングカーを先頭に、ここイッパァ〜ツにかけて真剣な表情で、コースインして行きます。
ルノーの寺本さんに息子さんが、コントロールタワーの2階から『パパ〜頑張ってぇ〜〜』と大きく手を振ってお見送り、『パパ気づいてくれたかな??』と少し心配顔でした。そしてコースオープンのグリーンシグナルとともに、全車コースへお解き放ち!!各車思い思いのペースで予選開始!!
いつも通り、アルテロッシフェラーリが早くも3周目にファーステットラップを記録、1分59秒246で、2分切り、2番手は同じフェラーリ430チャレンジ、アルテロッソレーシング首藤が2分00秒015と、貧差で並ぶ、そして3番手はフェラーリを食う、という意気込みの福馬ロータスが渾身の走りで、2分02秒973とフェラーリ軍団の一角を崩してゲット、その後ろにもう1台のフェラーリ、テリーファンクが着ける、今日は絶好調の広本ウィンドキッス7は坂本ポルシェGT2、藤本ロータス2イレブンに続いて7番手、そしてもうすぐ終了の時間、なんとコース内にはマシンがほとんどいない??そうなんです皆さん早々と予選終えて引き上げています。最後まで走って楽しんでいたのは大阪からドライブしてきた宮本ポルシェだけ、一人淡々と走り、チェッカーを受けて、全車無事終了!!、宮本さん、今日は勝負は度外視、エンジンただいまノーマル仕様、タイヤはラジアル、今日は楽しみに来た、ということで、唯我独尊のサーキットランのようです、これもDES-TAIの楽しみ方、カリカリ、ギンギンに走るだけじゃない、優雅な楽しみ方もあるんです!(^^)!

そして天気は絶好調に・・・素晴らしい秋晴れの程よい気温の程よいお天気(^^)!?
予選では一部まだ水気が残ってた個所もあったようですが、もう大丈夫、決勝は最終レース、3時半から進行開始です
お昼休みをいつものように、団らんして過ごす方、マシンセッティングに余念のない方といろいろ、秋晴れのサーキットで、楽しい車談義、先ほど決勝が終わったロードスターカップ、あの工藤さん、トップ争いを延々と4〜5台団子状態で展開していましたが、なんと最終ラップに入る6周目の最終コーナーで、スピンアウト、これに巻き込まれて4台が右往左往!!、幸い接触は無く無事でしたが、工藤さん『いやあそこで前に出ないと勝てないからね、アクセル踏んでたら少し路面が・・・、でね俺が滑ったらみんな滑ってたね!?いやいや悪かった(^^ゞ)と、結局団子集団の最後尾で、チェッカーを受け悔しい5位フィニッシュ!!しか〜し、あの年で7周回バトル展開する根性、またまた恐れ入りました、DES-TAIと違い、ほぼイーコールコンディションのロードスターですからね、腕と根性の勝負なんですよね、(脱帽

と、いろんなレースが行われまして、いよいよ今日のメインイベント、DES-TAI CUP のお時間となりました
パドックに一段と甲高いエンジン音が響き渡り、弩等のフェラーリ軍団を先頭に各車いよいよコースインです、私はコントロールタワー2階のスタッフルームで観戦です。実は毎回レポート書くのに、ここを利用させていただいてるんですが、順位表と場内放送を聞けるモニター画面見ながら、そしてそれを録画しながらネタ拾い集めてるんですよ、最近物忘れが多くなりましてね、すぐ記憶がどこか行くもんで、『それ違うんじゃない!?、俺あの時・・・』
なんてことにならないようにしてるんですが、それでも思い違いなどございましたら、ご容赦を・・・レポートアップ後のクレーム一切受付けいたしませんので<`〜´>、とここで強くお断り(^v^ゞ

やはり、DES−TAIは華やかですよね!?、グリッドに着いた各マシン、カラフルで豪華で、取り巻きの方々もコース上に出て記念撮影したり、緊張と和やかさが入り混じる瞬間です。やがて係員のピリピリピリ〜〜という笛の音で総員退去、そしてグリーンフラッグが打ち振られ、ポールのアルテロッシフェラーリがゆっくりと動き出し、1周のパレード、フォーメーションラップの始まりです、排気音がストレートから消え、遠くで鳴り響きながらまた最終コーナーからガオンガオンとエンジンをレーシングしながら自分のグリッドに各車ゆっくりと着いていく、今度はエンジン音は消えず、今や遅しとシグナルを注視!!やがて後ろでグリーンフラッグ打ち振りながらスタッフがコースを横断、するとレッドシグナルがひとつ、ふたつ、と点灯して行く、そして5個目まですべて点灯、1秒ほどの間をおい全部のシグナルがスッと消える。瞬発を入れず爆音とタイヤのきしむ音が交差しあい、グォオオオ〜〜〜というすさまじい排気音を発して、全車地面を蹴散らして全速力で駆けだしていくぅ〜〜〜・・・・・・。

おわぁ〜〜ロータスはやぁ〜い!!赤いフェラーリの右横をスルリとかわし、その軽快なボディーでどんどん加速、『しまった』と思ったかどうかは知りませんが、アルテロッシフェラーリもグイと加速してせまるが、ロータスに追い付けない、そしてその後ろではこれまたフェラーリのテリーファンクが動こうとしない!?後ろから瀬戸Mクーペが右にすっ飛んですり抜けていった、しかしその瀬戸の横になんと、ほぼ街乗り仕様のメガーヌ寺本が『これがターボパワーじゃぁ〜〜!!』と言わんばかりのフル加速で瀬戸Mクーペを抑えて1コーナーへ、いやいや迫力あるスタートシーンでした。テリーファンクフェラーリはあとで聞いたらエンスト(゜o゜?したらしい(^^)、最後尾から追いかけるという、前回9月の模擬レースと同じ展開になりました、前回は意図的にグリッド最後尾からのスターでしたが今回は不意にですもんね、でも今回は10周回です、前回は7周回でついにナンバー付大殿ポルシェまで追いつけなかったけど、あと2周のアドバンテージでどこまで追いつけるか?これも観戦するにはいい材料ですよね!(^^)!、頑張れ!!
てな、勝手なことで真剣に走ってる皆さんには申し訳ございませんがワイワイ言いながら見るのも楽しいんですよ(^◇^)
絶好調宣言の広本スーパー7も1コーナー4番手にジャンプアップして、青い坂本GT2の前に出て駆け下りていきました、今日はスリックタイヤでNクラスじゃなくRクラスにあえて挑戦
絶対表彰台!!という勢いなんですよね!?、その後ろにまるで昔のグランチャンマシンのような藤本ロータス2イレブンが張り付いている、そして少し差があり、またもやシフトミスで白いメガーヌに行く手を阻まれて悔しい瀬戸Z3Mクーペがテールツーノーズでウリャウリャと言いながら??駆けていく、そして最後尾今日はのんびりドライブと決め込んでた宮本964が通って行った。1周目フェラーリを抑えて、1ヘヤから100R、そして2ヘヤをクルリと回り、その軽快さで福馬ロータスがフェラーリを抑えてトップを走る。やがて第3セクターの登り区間から最終コーナーを回り、白いロータスエキシージがフェラーリ430チャレンジ、2台を従えて1周目のメインストレートに帰って来た、ここでさすがにそのパワーにものを言わせて、アルテロッシが1コーナーまでにインを指して、トップをもぎ取る、その後ろから首藤フェラーリも虎視眈々と狙っている、小粒なロータスもストレートのパワー差はいかんともしがたいのか!?、しかしインフィールドは互角以上の戦い、その身軽な旋回性能でまたまたアルテロッシフェラーリを追い詰める場面も・・。そのころ、テリーファンクフェラーリも 1台1台丁寧に抜き去りながら、上位を目指して鞭をいれている、また第2ヘヤピンの侵入では、そのパワーにものを言わせて、広本スーパー7のインを取り、坂本ポルシェが抜き去るかに見えたが、ここで今日の広本さんは黙っちゃいない??、なんとサイドバイサイドのまま、ヘヤピンを回り切ると、ジェットコースターストレートをポルシェと変わらぬスピードで駆け下る、そうなると次はオートポリスで一番標高の低い、ジェットコースター終わりの右コーナー、攻守逆転で、スーパー7がイン側、アウトにポルシェという格好に・・・
坂本ポルシェもここは踏ん張る、ほぼ同時にブレーキングするも、軽いスーパー7に分がある、ポルシェは見ててはっきり分かるくらいのノーズダイブをしながらのフルブレーキング、しかしイン側になった地の利を生かして、広本スーパー7がかろうじてポジションキープ、ここはその後ろに居る、藤本2イレブンと三つ巴の戦いがしばらく続くこととなる。
後方では、1周目の第二ヘヤピンでメガーヌのインから抜け出した、瀬戸Z3Mクーペが先行、その後方にメガーヌ、そして唯我独尊で走る宮本ポルシェ964が単独走行、でもね皆さん誤解しないでくださいね!!この3台遅いわけじゃない、瀬戸Z3Mクーペは2分10秒903、寺本メガーヌは2分15秒927、そしてクルージングだと言ってた宮本ポルシェ964でさえ2分20秒186というタイムで走ってるんですよ、いかにその前が速すぎるか!!ということですよね、あとで宮本さん、『今日はクリアーですごく走りやすかった、オートポリスいいコースですね、最高に楽しかった(^^)/』というお言葉をいただきました。メガーヌも前回よりタイムアップ、インチダウンとニューラジアルで挑んだ甲斐があったとか?まぁ〜ラジアルで15秒台出れば、Sタイヤ付ければ十分Nクラスでは戦闘力あり過ぎと思いますよ!?このクラスくらいのタイムの仲間がいっぱい集まるともっと楽しいですけどね、皆さんどうぞ寺本さんや宮本さんみたいにドライブがてらでお気軽に参加いただけると嬉しいんですけどね、速いばかりがDES−TAIじゃないんです、それぞれが安全にスポーツドライビングを楽しめて、少しだけほんまもんのレーサー気分を味わえるのがDES-TAIなんです。

そしてレースは進み、ロータスの前に出た2台の跳ね馬はだんだんロータスを引き離しにかかる、それでもあきらめない福馬ロータスはその機敏さでヘヤピンや登りセクションでは差を詰めるがいかんせんストレートになるとフェラーリが離れていく、そして4周目、必死に食い下がるロータスが1ヘヤ立ち上がりから登り左100Rに差しかかる付近で、ブレイクアウト、外側のグラベルに足を取られて万事休す、フェラーリ勢はRクラスでレーシングスリック、ロータスはNクラスでセミスリック、いかんともしがたし!!、ついにタイヤが悲鳴を上げたのか??残念です、しかし見ごたえのあるバトルでしたね、1コーナーインから攻めるフェラーリをアウトから抑えるロータス、こんな場面を繰り返していましたからね。そしてこれで総合の表彰台圏内に入ったのが広本スーパー7と坂本ポルシェGT2、ここも激しいつばぜり合いです、コーナーが速いスーパー7にパワーで迫るGT2、しかしここに1台のフェラーリがひたひたと迫ってきている、藤本2イレブンをストレートで交わした、テリーファンクフェラーリが坂本GT2の真後ろまでやって来た!!、そして3コーナーS字入り口でインを刺して3位争いに割って入る、これは広本スーパー7も気がついたはず、しかも今回意を決してスリック履いてRクラス参戦の広本としては負けられない相手、俄然力が入る!!コーナーで引き離し、ストレートギリギリまで詰め寄られ、それでも小さなスーパー7をフェラーリはなかなかとらえられない?いや無理をすれば行けるだろうけど、そこはDES−TAIのベテラン同士、クリアーなバトルを展開している、そして1ヘヤを過ぎ、100Rの、先ほどエキシージがスピンアウトした付近、突然スーパー7から白煙が!?、場内放送も『あぁ〜こんどはケーターハム、エンジンブローかぁ〜〜』と絶叫、『今日は3番手ポジションに何かあるのか!?、またしてもここでおしまいなのか??、広本選手、マシンをゆっくりコース外に導いています』と、場所もメーカーも同じロータス、これで労せず3番手に復帰したテリーファンクフェラーリは白煙を避けて一瞬スローダウンしたものの、ここからペースアップ、坂本GT2と藤本2イレブンを置き去りにしてどんどん前に行く。ラッキーなことにスーパー7からはオイルは噴き出していなかったようで、コースはクリアー、そのころまたまたトップ争いも急を告げている、あと2周、アルテロッシに肉薄する首藤がストレート、完全にスリップストリーム!!アウト側いっぱいにコースを取るアルテロッシのわずか内側に飛び出して並走、1コーナーでブレーキ勝負!!どちらも同じマシン、さぁ〜〜踏ん張るのはどっちだ!?、。アルテロッシが意外と速いブレーキングで、首藤がスルスルと前に出る、『1コーナートップが入れ替わったぁ〜〜』と場内放送、でもこれが駆け引きだったのか!?レイトブレーキで完全にスピードを落とせなかった首藤は1コーナー膨らみながらギリギリで踏ん張る、そこを1コーナー早目にスピードダウンしたアルテロッシがクロスラインでイン側から加速しながら1コーナー駆け下る、当然アクセル踏めない首藤は失速、又元の鞘に収まるしかなかった。とまぁ〜トップ同士のすごい駆け引きもあり、ラストラップ、必死に追いすがる首藤フェラーリを抑えてか従えてか堂々のフェラーリワンツーフィニッシュ、その差0.047秒!!そして最後尾からしぶとく駆けあがって来たテリーファンクフェラーリが悲願の表彰台ゲット、Nクラスは総合4位で坂本ポルシェGT2、藤本ロータス2イレブン、3位に滑り込んだのはクルクルしない瀬戸Z3Mクーペという結果でした。りタイヤの2台を除き全車チェッカーをかいくぐり、無事終了となりました。


総合優勝 
 6)アルテロッシ    ALLONE SPLINTアルテロッソF430CH 
2位
 5)首藤哲也     JAT GROUP アルテロッソF430CH
3位

 7)テリーファンク  MobileCreate アルテロッソF430CH



Nクラス優勝 
 13)坂本弘志   SK13-996 GT2
2位
 11)藤本公之  Kimitech Lotus with DRS Ver.3
3位

 44)瀬戸貴司  博多ファイトクラブ ドMクーペ



暫定表彰は上記の通り、Nクラスと総合のダブル表彰台を逃した、福馬エキシージ、前半のレース展開を盛り上げていただきました。また次回、打倒跳ね馬で、チャレンジ期待しています(^O^)/、又オイル吹いて今回もついにチェッカーまでたどり着けなかったWINDKISSスーパー7の広本さん『今日はどうしたんですか?』と言うと『まいった、今日はオイルホースが抜けた、もう壊れるとこないと思ってたのに・・・』という返事、自分で組んだエンジンで毎回果敢に挑戦していただいています、さて最終戦は有終の美を飾れるのか??こうご期待ですね!!確か数年前はアルテロソフェラーリと片山ディランティーコルベットを必要に追いまわし、
トップ争い繰り広げていましたからね、めげずにファイト!!です!(^^)!

最後は1コーナーからのスタートの動画、(アパルーサギャルのミキちゃんの撮影です

 

そしてもう一つは、メガーヌひだるかRSの寺本さんの車載カメラ 
     ※ちなみに“ひだるか”とは方言で 腹減った、ひもじいという意味です(^_-)

 


ということで今回も無事終了となりました、今年の最終戦はオートポリスゴールドカップシリーズ11月15日(日)にてDES−TAI EURO CUP 第4戦(最終戦)として執り行われます、どうぞ今年も最後まで、お見捨てなくよろしくお付き合いくださいませ<m(__)m>

← 彼女たちも皆さんの応援、ご参加を楽しみにしていますから・・・
向かって  
   左が萌ちゃん 
   右が綾ちゃん

個人的に大ファンのスレースクイーンのお二人でした(^v^ゞ

それではまた、次回こうご期待!!